マウスコンピューターの LuvBook J シリーズは、13.3型モバイルノートパソコンのシリーズ。

コンパクトなモバイルノートでありながら、超高解像度 WQHD(2,560×1,440) の IGZO液晶を採用し、高いレベルのコストパフォーマンスを実現したシリーズです。

そして、その LuvBook J シリーズにラインナップする『LB-J762S-SSD』は、インテル Core i7、メモリ 8GB、SSD 240GB を搭載した、モバイルノートとして高いスペック構成のモデルです。

その『LB-J762S-SSD』が、期間限定・台数限定の 特別価格で販売されています!

価格は 税込10万円台~。

期間限定・台数限定なので、早めのチェックをおススメします。

 

主要スペック

『LB-J762S-SSD』の主要スペックです。

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU 第5世代インテル Core i7-5500U プロセッサー
メモリ 8GB (8GB×1)、スロット数 2 (空き 1) / 最大16GB (8GB×2)、仕様 PC3-12800 DDR3L SODIMM
ストレージ 240GB Kingston V300シリーズ Serial ATAIII (6Gbps)
光学ドライブ なし
※USB対応の外付けDVDドライブなどで対応できます。
ディスプレイ 13.3型 WQHD(2,560×1,440)ノングレア シャープ製「IGZO」(LEDバックライト)
グラフィックス インテル HD グラフィックス 5500
ワイヤレス IEEE 802.11 b/g/n・ Bluetooth V4.0 + LE 準拠モジュール
Webカメラ 100万画素カメラ、モノラル デジタルマイク (内蔵)
バッテリー駆動時間 約6.3時間 (JEITA測定法 2.0)
本体サイズ(W×D×H) 326×231×23.6 mm (折り畳み時)
本体質量 約1.4kg
Office なし(カスタマイズ可)

※2016年1月5日時点。

モバイルノートとして、高いレベルのスペック構成に仕上げられています。

 

ここがおすすめ!

『LB-J762S-SSD』のおすすめのポイントです。

Windows 10搭載

『LB-J762S-SSD』には、最新OS Windows 10 と 最新CPU 第6世代インテル Core i7 プロセッサーがセットで搭載されています。

Windows 10 は、スタートメニューが復活、スタートメニューとスタート画面が融合したことで、とても使いやすく改善されています。

新しいブラウザの「Edge(エッジ)」や「仮想デスクトップ」の搭載、グラフィック処理系のパフォーマンス・アップなど、新機能の搭載や性能の改善も図られています。

13.3型 高解像度 IGZO液晶採用

『LB-J762S-SSD』には、IGZO液晶が採用されています。

その解像度 WQHD(2,560×1,440)は、フルHD(1,920×1,080)の約1.8倍の高精細さ。

コンパクトサイズながら、超高精細な映像を楽しむことができます。

高いモバイル性

『LB-J762S-SSD』のサイズは 幅326×奥行231 mm。

A4横サイズが 297×210 mm なので、A4横サイズより一回り大きいくらいのコンパクトサイズです。

重さも 約1.4kg程度なので、バッグにもサッと入れて持ち歩きもラクにできる、高いモバイル性を備えています。

バッテリーの持続時間も約6.3時間。

実際の使用環境に近い JEITA測定法 2.0 による測定法なので、日中の外出でも電源コンセントを気にすることなく『LB-J762S-SSD』を使うことができそうです。

 

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マウスコンピューター『LB-J762S-SSD』は、インテル Core i7 と SSDを搭載した 13.3型モバイルノートPCです。

コンパクトなモバイルノートPCでありながら、高いスペック構成にくわえ、IGZO液晶の超高解像度 WQHD(2,560×1,440)を採用した、高いレベルでコストパフォーマンスに優れたモデルです。

詳細は、マウスコンピューター公式サイトをご確認ください。

⇒ マウスコンピューター公式サイト

 

 

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